シンポジウム「熊本県沿岸域再生の現状と展望」パネルディスカッションのとりまとめ

フォーラムの顧問である、コーディネーターの古川恵太氏と、ご出席の皆様並びにパネリストと共に、熊本県沿岸域の環境改善に向け、「さらなる一歩に向けて」と題してとりまとめました。

 

 

シンポジウム「熊本県沿岸域再生の現状と展望」の開催状況

○熊本県沿岸域再生官民連携フォーラム 議長 﨑元達郎氏

○「八代海再生へのシナリオ」刊行報告 NPO 法人みらい有明不知火理事長 滝川清氏

○「八代海再生へのシナリオ」刊行報告 NPO 法人みらい有明不知火理事 川岸寛氏

○『環境省の取組』環境省九州地方環境事務所・環境対策課長 森寄幸氏

○『八代海及び有明海の再生に向けた熊本県の取組み』 熊本県 環境生活部 環境局 環境立県推進課・課長 財津和宏氏

○『海洋環境整備船「海輝」「海煌」の取り組みについて』国土交通省 九州地方整備局 熊本港湾・空港整備事務所・副所長 山口誠氏

○『球磨川河口域・汽水域におけるヨシ原の再生について』国土交通省 九州地方整備局 八代河川国道事務所・河川環境課長 山本恭裕氏

○『荒尾干潟の魅力を広げていくための取組』荒尾市環境保全課・副主任 中山和也氏

○『カニの胃袋から、海洋プラスチックゴミの問題を考える』

熊本県立岱志高等学校理科部 塚嵜歩美さん・原田龍徳君・秋富健吾君・藤末改君 _顧問 松浦弘氏・小林奈都子氏

○『アマモ場造成に向けた農業気象学の役割~ 芦北高校林業科アマモ班との連携で始まる取組例』

株式会社 アグリライト研究所 代表取締役 園山芳充氏

○『干潟生物調査を通した環境教育と地域興し』ひのくにベントス研究所 所長 森敬介氏

○パネルディスカッション「シンポジウムのねらいと海の再生について」

熊本県沿岸域再生官民連携フォーラム顧問 古川恵太氏と登壇者の皆様

○ご出席の皆様

2019年09月21日